日々迷走

草なぎ剛でSMAPにおちた、ある社会人の日常

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という、タイトルの本か何かがなかったっけ?
この言葉がしっくりとくる、最近の私。そして、SMAP。
どんだけ働くの。

草なぎさんの舞台「二都物語」も無事に観劇を済ませ、感想もあげたかったのですが、帰ってすぐに書かなかったこととたった1回しか見れず消化不良だったことが相まって、今回は初めてスルーしようかなと。
正直、判断しようがなかったんだよなぁ‥。
やっぱり大きな劇場でヒロインにホマキちゃんをおいて、メジャーにやる舞台としては、ああいうわかりやすいストーリーのものは良いと思う、うん。
ただ、そういうのをあんまり草なぎさんの舞台では望んでないのかもなーと。
橋本じゅんさんとの共演は、草なぎさんにとってまた一つのポイントになってくれればいいなと、何目線かわからない気持ちでいます(笑)

さて、本日は連休初日。
すわ、売り切れか!?というところ、棚にあった唯一のAERAをひっつかんで帰宅したわけですが。
いや~良いインタビューというか記事でした。
この『良い』という言葉のニュアンスを正確に伝えるには、私もはっきりと表現できない部分もあるのですが。
この前の5人旅だったり、いつぞやのプロフェッショナルだったり、これは『良い』と思うもの、イコール『嘘がない』ということかなと。
勿論、テレビや雑誌やら、メディアを通している限り、そこにはある程度の作られた部分はあって当たり前。
そして私は、作っていることと嘘をついていないということは同時に成り立つことだと思っています。
そうしたときに、SMAPの言葉には、彼らが見せる行動となんの矛盾もなく、嘘のない言葉だなぁと安心するというか。
そして、アラフォーのおっさんおっさん(笑)ともはやネタちっくになりつつある、SMAPさんたちですが。
こういう雑誌のインタビューなんかを読むと、社会で働く大人の男の人なんだなぁとしみじみ感じます。
伊達に経験を積んだわけではない、地に足の着いた言葉。
これはいくら勢いがあろうと、20代や30代そこそこの人たちでは語られない部分かなぁと思います。

真っ向からアイドルであることに向き合うことができた今の年齢を考えると、これからの、それこそ10年後のSMAPがどうなるか、ファンの私たちも本当に楽しみです。

10人がきても相手できると言った中居さんですが、今なら、他の4人もごく自然に、SMAPを守ろうとするんじゃないかな。
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2013.05.04 00:52 | SMAP | トラックバック(-) | コメント(-) |
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