日々迷走

草なぎ剛でSMAPにおちた、ある社会人の日常

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終わってしまった‥‥‥‥。
他所様のレポを読み読み、ちょっとしんみりする部分がなきにしもあらず。
お友達がオーラス前日・当日に参加されてたので、しんつよの情報なんかも頂き、DVDの発売まで脳内補完に明け暮れたいと思います。
ま、DVDの予約はスッカリ忘れてて、オーラス当日に慌ててしたんですけどね(笑)


えー、いまバトンをまわしていただいたので考えてはいるんですが、遅々として筆が(指が)進みません!!
寝かせても大した回答なんて出てこないのはわかってますが、む、難しい‥‥‥。
もうしばらく、粘ってみようと思います。


で、草なぎさん熱に浮かされている今日この頃、「アッパレ~」を昨日見ました。
‥‥‥‥はっきりいって、自分でも静かに待てよと思います。が、もーーーーー色々と思考したくなる性分なんですねぇ。うっとおしい!(笑)

以下、ネタバレ気味。
テレビ放映されたのを見たことがあるので、大体は覚えているんですが、こうやって改めてしっかり見ると、実写化のタイトルにも納得がいく。
と同時に、ストーリーがおまたのおじさんとレンちゃんの方に寄りすぎるとちょっとなんか‥いやかもしれない‥とも思いました。
だって、アニメのバランスが絶妙なんですもん。

見ながら、一体コレをどこまで忠実に、そしてどこまでアレンジするのかとイチイチ考えてみる。
アニメではもちろんしんちゃんが軸で‘しんちゃんと出会う人たち’なんだけども。
だからこそ、全てを描かれるわけではない二人のものがたりの良さもある。
実写もそれでいくのか、でもメインキャストでどーんとふたりの名前を出したからにはそのどっちかを軸にもってくるのか?と要らぬ心配(笑)
アニメは最後に、しんちゃんがそれまでピンとこなかった『死』というものを目の当りにする、とても大事なシーンがあるけれど。
それを考えるとやっぱり子どもが軸なのか、とも。ここが大人視点だと、また意味合いが違ってくるような気もするし。

ま、どっちにしろ、戦のシーンの草なぎさんを想像するだけで、来年9月の自分がどうなるかこわいです。←冗談でもなんでもなくて。
だって、‘鬼の井尻’と呼ばれるだけあって、強い・格好いいしかないんだもんなぁ‥‥。
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2008.12.06 21:33 | SMAP | トラックバック(-) | コメント(-) |
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